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2021年1月4日(月)

命と暮らし守り抜く 共産党宣伝

激励受けて

兵庫 こむら氏

 日本共産党のこむら潤衆院近畿比例・兵庫8区予定候補は1日、兵庫県尼崎市の富松神社と大島神社で初詣の参拝に訪れた市民に新年のあいさつをしました。

 こむら氏は、庄本悦子県議、地元の後援会員らと、「今年は選挙の年です。市議選と総選挙が必ずあります。市民の命と暮らしを守るために全力でがんばります」と声をかけ、ビラを手渡しました。富松神社では、真崎一子尼崎市議が参加しました。

 のぼりを見て「こむらさん本人ですか」と声をかける人や、「コロナで大変」という男性などと対話になり、こむら氏らは「いつでもPCR検査が受けられるよう力を尽くします」「困った人がいれば、共産党に相談するよう伝えてください」などと応じました。

 ビラを受け取った男性(80)は「森友学園、『桜を見る会』の答弁はうそばかり。こんなむちゃくちゃな政権は代えてもらいたい。がんばってほしい」と話しました。


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